securecat's Tumblr: 田端...
田端 信太郎 「射幸心」と一口に言うけれど、法律的に正確に定義しようとすると結構、滑稽な感じになってるんだろうな~。「猥褻」の定義みたいなバカバカしさも感じるゾ。
渡辺 聡 なかなかにハンドルするのは難しいと思います。規制かけても間違いなくいたちごっこに。
高広 伯彦 いや、だから、「射幸心を煽る」ってのはギャンブルにおいてはどれもいっしょなの。問題は、恣意的に確率をいじれるかどうかなの。「射幸心を煽る」に注目しても意味ないよ。
田端…
(出典: facebook.com)
「内部から会社を変えるには」。
1) 内部から会社を変えようと思うなら「みんなもっと盛り上がろうぜ」と煽ったり、タスクを割り振ったりするよりも、自分が信じる新しいことを、まずは自分の周り(手の届く範囲)で成し遂げることだというのが僕の経験からくる考え。
2) それは「盛り上がっても、どうせ具体的に汗かく部分をみんなやらないでしょ」というニヒルな人間観から来ている。みんな忙しいし、割り振られたタスクを実行すると、どんないいことがまっているか、腹落ちしてないからモチベ湧かないし。
3) 一向に進捗しない改革に腹を立てるよりも、1人でも歯を食い縛って新しい試みをやって見せ、成果を出し、それを誇ればいい。そうすれば、勝手に「スタンダード自体」が追いついてくる。
それは「IT業界、コンサルティング業界全体に対して僕らケンブリッジがやっている事」の相似形でもある。
4) こういうのって、社内のポジションは無関係。中堅でも新入社員でもできる。僕が一介のPMの頃に憤慨しながら1人でやり始めて「あとから来た人にとっては最初からある当たり前、になってること」なんて、大小合わせれば両手で足りない。数えた事ないけど。
5) 「いーだーしっぺ」こそがリーダーシップである、というのはいい言葉だけど、正確には「やりだしっぺ」「成果だしっぺ」である。駄洒落の原型とどめてないけど。
後から「あれは俺が最初に成果を出した」と思うのは良いものだ。別に思い上がり、勘違いであっても良い。そう感じながら仕事した方が面白い。
7) まずは自分から始める。改革の基本。
何をやったらいいか、アイディアがなければ、ベスト・フォロワーを目指しても良い。「成果出しっぺ」がいなければ会社が良くならないのと同様、フォロワーがいなければ会社はちょびっとしか良くならないんだし。
全ての人がプロフェッショナル的に仕事をするべきだ、とは僕は思わない。
でももしプロフェッショナルになりたいのであれば、「僕、努力したもん」は封印しなければならない。そんなこと、他の人は知ったこっちゃないのだ。 努力は確かに価値がある。
でもそれは、頑張ったその人だけに関係がある種類の価値だ。いつか努力が能力に転換され、他の人にとっても価値のあるモノを生み出した時に初めて「価値のあるモノを生み出している」と胸を張れるのだ。 あなたの作ったものはゴミである、あるいはプロとアマの分岐点:プロジェクトマジック:ITmedia オルタナティブ・ブログ
G-FORCE by Neal McCullough / Blog / Store
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イオン「ヒャッハー村だー!」商店街「イオングループが来たぞー!」
- 74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/02/20(月) 20: 45:13.53 ID:xkQ7BArX0 [3/9]
- 20XX年!商店街の家計は炎に包まれた!
- 人は逃げ、活気が消え、シャッターが大地を切り裂いた!
- 商店街は絶滅したかに思えた・・・ しかし!個人商店は生き延びていた!
オーディオテクニカのヘッドフォンで蘇生成功の巻



