日曜日, 2月 26, 2012
金曜日, 2月 24, 2012
nobodyplace:

Фотоподборка (84 фото)


これは仕方の無いリアクションだと思う。

nobodyplace:

Фотоподборка (84 фото)

これは仕方の無いリアクションだと思う。

「内部から会社を変えるには」。

1) 内部から会社を変えようと思うなら「みんなもっと盛り上がろうぜ」と煽ったり、タスクを割り振ったりするよりも、自分が信じる新しいことを、まずは自分の周り(手の届く範囲)で成し遂げることだというのが僕の経験からくる考え。

2) それは「盛り上がっても、どうせ具体的に汗かく部分をみんなやらないでしょ」というニヒルな人間観から来ている。みんな忙しいし、割り振られたタスクを実行すると、どんないいことがまっているか、腹落ちしてないからモチベ湧かないし。

3) 一向に進捗しない改革に腹を立てるよりも、1人でも歯を食い縛って新しい試みをやって見せ、成果を出し、それを誇ればいい。そうすれば、勝手に「スタンダード自体」が追いついてくる。
それは「IT業界、コンサルティング業界全体に対して僕らケンブリッジがやっている事」の相似形でもある。

4) こういうのって、社内のポジションは無関係。中堅でも新入社員でもできる。僕が一介のPMの頃に憤慨しながら1人でやり始めて「あとから来た人にとっては最初からある当たり前、になってること」なんて、大小合わせれば両手で足りない。数えた事ないけど。

5) 「いーだーしっぺ」こそがリーダーシップである、というのはいい言葉だけど、正確には「やりだしっぺ」「成果だしっぺ」である。駄洒落の原型とどめてないけど。
後から「あれは俺が最初に成果を出した」と思うのは良いものだ。別に思い上がり、勘違いであっても良い。そう感じながら仕事した方が面白い。

7) まずは自分から始める。改革の基本。
何をやったらいいか、アイディアがなければ、ベスト・フォロワーを目指しても良い。「成果出しっぺ」がいなければ会社が良くならないのと同様、フォロワーがいなければ会社はちょびっとしか良くならないんだし。

連ツイ転載(1)あるいは内部から会社を変えようと思うなら:プロジェクトマジック:ITmedia オルタナティブ・ブログ
そして、「頑張ること」それ自体に価値があるのはアマチュアの世界、価値がないのがプロフェッショナルの世界である。
全ての人がプロフェッショナル的に仕事をするべきだ、とは僕は思わない。
でももしプロフェッショナルになりたいのであれば、「僕、努力したもん」は封印しなければならない。そんなこと、他の人は知ったこっちゃないのだ。 努力は確かに価値がある。
でもそれは、頑張ったその人だけに関係がある種類の価値だ。いつか努力が能力に転換され、他の人にとっても価値のあるモノを生み出した時に初めて「価値のあるモノを生み出している」と胸を張れるのだ。
あなたの作ったものはゴミである、あるいはプロとアマの分岐点:プロジェクトマジック:ITmedia オルタナティブ・ブログ
火曜日, 2月 21, 2012

xombiedirge:

G-FORCE by Neal McCullough / Blog / Store

A3 Size prints. Editions of 20, available HERE.

月曜日, 2月 20, 2012

イオン「ヒャッハー村だー!」商店街「イオングループが来たぞー!」

  • 74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/02/20(月) 20: 45:13.53 ID:xkQ7BArX0 [3/9]
  • 20XX年!商店街の家計は炎に包まれた!
  • 人は逃げ、活気が消え、シャッターが大地を切り裂いた!
  • 商店街は絶滅したかに思えた・・・ しかし!個人商店は生き延びていた!
日曜日, 2月 19, 2012

オーディオテクニカのヘッドフォンで蘇生成功の巻

木曜日, 2月 16, 2012
nobodyplace:

Фотоподборка (93 фото)


それは良かったですね

nobodyplace:

Фотоподборка (93 фото)

それは良かったですね